2012年09月30日

東北旅行4日目 〜青森県・八戸〜

 早起きして温泉に浸かってから酸ヶ湯温泉をチェックアウト。また送迎バスで青森駅まで送ってもらう。本当はこのまま東京に帰ってもよかったのだが、八戸市在住の友人に「どうせなら八食センターに寄って行けば?」と言われていたので、ルートの中に組み込んでみた。

青い森鉄道 青森駅からは在来線の青い森鉄道を利用して、またもやのんびり移動。新幹線の倍は時間がかかるけど、JRよりも海沿いに線路があるのがいいじゃない?無事に八戸へ到着し、八食センター行きのバスに乗り込む。平日だと言うのにお客さんがいっぱいだよ。八食センターは地元の鮮魚・野菜・果物・お酒、お土産などが売られている市場のようだ。 友人曰く、買った鮮魚をセンター内にある施設で七輪を借りて焼いて食べれるとのこと。

 到着して人の多さにビックリする。観光客向けなのか地元の人も利用するのかイマイチ分からないけど、函館の朝市みたいな感じ。ぐるっと全てのお店を見て回っていると、昼休み中の友人から電話がかかってきた。七厘村は混んでそうなら食材選ぶ前に予約した方がいいよと言われる。幸いそこは混んではいなかったので、のんびり食材選びをする。事前にネットで調べた感じでは、炭は火力が強いから魚が焦げやすく煙が上がるので、ホタテの貝殻を上手く利用するとよいとのアドバイスしている人がいた。

七輪で焼くぞ〜 仰せに従いホタテ購入〜♪ホッキ貝やエビ、魚の一夜干しなどを買って七輪を借りた。七輪なんて初めてだわぁ〜ホントに火力が強くてビックリ。大きなホタテがあっという間に焼ける焼ける。レンタルセットの中に調味料も少し入っているのだが、塩・醤油など何も付けなくても塩気も甘みもしっかりあってすごく美味しかった。ホッキ貝を食べるのは、函館に住んでいたとき以来だ。焼くとキレイなピンク色になって、甘みがあって美味しいんだよねぇ〜(*´ェ`*)エビは殻までカリッと焼けたよ。

焼きあがったホタテとホッキ貝 施設の人から、魚を焼く時は、炭の火力が弱ってくる後半にして下さいと説明を受けていたのだが、それほど沢山食べない私達は後半まで待ちきれず(>_<)ネットでホタテの殻で覆って蒸し焼きにすればいいって書いてたっけ。よし、それだ!網の上に魚を乗せて、その上へ殻を乗せる。モクモクモク〜〜っと煙が上がって、施設の人が霧吹きを持ってきてくれた。水をかけて温度を下げながら焼くとキレイにできますよとのこと。シュッシュッシュッと霧吹きをかけるも、やっぱり煙がすごい・・・魚はすでに焦げ始めてる。炭火ヤバイねぇ(;^_^A慌てて魚を取り上げて食べたけど、味はいいもののちょっと焦げ臭い。焼き方に問題があったようだ。

 この辺りですでにぷーさんは諦めモード。諦めの悪い私は焼く前の魚を2つに切り、ホタテの殻の上に乗せ、更に殻で蓋をして、常時霧吹きをかけながら再度チャレンジする。今度は焦げてないしふんわりとした焼き上がりで完璧な仕上がり!( ̄ー ̄)さすが私!(笑)これはすごく美味しく食べれた。1時間半ほど楽しんで、友人から勧められたお土産などを買って、八食センターを後にする。

 八戸駅発の新幹線まで少し時間があったので、駅でまたお土産物を物色。すると、さっきセンターで購入した友人オススメの「なかよし」が70円も安く売ってるではないか!!なるほど納得、センターは観光客向けの観光客価格の場所なのだ。函館の朝市もそうだったもんなぁ・・・もちろんお得で安いものもあるんだけどね。でも全体的に割高感があるのは否めない。最後の最後でやられた〜(>_<)って気分にはなったけど、楽しんだしよしとしよう。八戸から東京までは新幹線で3時間ほど。思ったより遠いんだなぁ〜友人に会えなかったのは残念だけど、楽しめる場所を教えてもらったし感謝だわ。

 ぷーさんと私にとっての初めての東北旅行はすごく楽しかった!行ってよかった!母が酸ヶ湯温泉に行きたいって言ってたから、お供すればまた行く機会がありそう。宮城県は結構近いしそのうち是非。岩手県は達谷窟に未練があるから、またいつの日にか。今回は寄ってない秋田も稲庭食べに行かなくちゃ。などなど、話しながら帰ってきた。でも来年の大型連休は海外がいいな(*^-゚)⌒☆
posted by しのか at 15:45| Comment(0) | 遊び・旅行・散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月29日

東北旅行3日目 〜青森県・酸ヶ湯温泉〜

前沢牛の駅弁 一ノ関から在来線、新幹線、在来線とと乗り継いで、ついに青森に到着。約3時間半・・・在来線を使うと思ったよりも遠いね。でもの〜んびりした電車の旅はいいものだ♪盛岡では前沢牛弁当買っちゃった(・∀・)青森駅は新青森駅よりも栄えていて、駅ロータリーを出たところの建物の地下には鮮魚を扱うお店がいっぱい入っていた。それにしても特筆すべきことは新青森から青森駅までの交通の便の悪さ。地元の人は車だろうけど、他所から来た人にはキツイわ(´・_・`)

酸ヶ湯温泉旅館 旅館からの送迎バスに乗って山奥へ1時間ほど、目的地の酸ヶ湯温泉旅館に到着した。空気が澄んでる!涼しい!!酸ヶ湯温泉は300年以上前に開湯された古湯で、3廻り10日で万病に効くと言われ湯治客に人気なのだそうだ。3廻り!?と思い説明を見たら、1廻り=7日で計算して、7日間お湯に入ったら3日間入らないで休み、その周期を3回繰り返すと言う意味のようだ。残念ながら私達は1泊なので、頑張っても1日目3〜4回、翌朝1回ぐらいしかお湯に浸かれないだろうなぁ〜泉質は旧泉質名では酸性硫黄泉になるのかな?ぷーさんが「化学屋としての僕の鼻が、危険レベルの臭いだと告げている!!」って騒いでた(笑)

そばもろこし 酸ヶ湯温泉旅館はレトロな感じの建物で、お風呂の入口は昔ながらの番台っぽいものがあった。旅館部と湯治部があり、せっかくだから湯治部の雰囲気を!と思いそちらを予約していた。長逗留用なのでシンプルな造りで、自炊する人のための場所もあった。お部屋でお茶菓子のそばもろこしを食べながら少しゆっくりする。お土産の1つは、これに決定。酸ヶ湯温泉で作られているらしいし、そば風味の素朴な味でなかなかいいじゃないか。売店をぶらぶらしてお土産を選んでから、いざ!お風呂へ!

ヒバ千人風呂入口 な・・・なんと!混浴でした(笑)行ってから知ったのでビックリ(;^_^A湯浴み着も売ってたけど、白濁湯だから入ってしまえば見えないとのことなので思い切って入ってしまえ〜〜!ぷーさんは男性脱衣場から、私は女性側からヒバ千人風呂へ。なぁーんだ、ちゃんと衝立あるじゃん(´▽`) お湯は少しぬるっとして白濁して酸性臭がしていた。四分六分湯の中をしゃがみながら進み、無事ぷーさんと再会。女性は私一人だったけど、男性客は特にこちらを気に留めることもなく各々お湯を楽しんでいる感じだった。そう言えば、入口に「混浴を守る会」の張り紙がしてあったっけ。マナー低下により女性客の苦情が増えて衝立ができたらしいし、次はその衝立が雰囲気を壊すと苦情が出て〜云々。それぞれがちゃんとマナーさえ守れれば、混浴も悪くないだろうにねぇ。

旅館の夜景 15分ほど入って部屋に戻り、事前に敷いておいた布団へパタリ。なんてパラダイス!休みって素敵(*´ェ`*)お湯から上がったら1時間は布団でゆっくりしなさいって入浴10ヶ条に書いてあったんだも〜ん(笑)体がほわ〜っと暖かくて、心なしか昨日から痛んでいたふくらはぎが楽だ。いつの間にか二人とも寝入ってしまった。目が覚めてからは、温泉→休む→温泉→休むのループ状態。途中で夕食を摂ったけど、寝るまでに4回入ったかな?特に温泉疲れもなく、二人ともぐっすり眠る。

 いよいよ明日は最終日。八戸へ寄って帰京だ。
青森ねぶた
posted by しのか at 23:17| Comment(0) | 遊び・旅行・散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月27日

東北旅行2日目 〜岩手県・平泉〜

 早朝から松島を堪能した後、在来線でのんびり平泉へ向かう。生まれて初めての岩手県、そして初めての平泉。まったく知識のない私は、世界遺産になっているのは中尊寺だけだと思っていた。驚いたことに、平泉町内全体に特別史跡が点在していて、平泉地区一体が世界遺産なのだそうだ。

 一応、昼前には平泉入りしていた私達。正解だったなぁ〜( ´ー`)平泉駅から中尊寺までどうやって行こう?との心配は杞憂に終わった。15分おきに走っている便利な周遊バスがあるのだ。それならば!と、観光案内所でもらった地図に載っている場所を出来るだけ見て回ろうと決める。

毛越寺 最初に寄ったところは毛越寺。失礼な話だが大して期待していなかった。ところが予想を遥かに裏切る美しい庭園だった。大泉ケ池を中心に配しており浄土庭園と言うのだそうだ。多くの建物は存在せず遺跡だけだが、庭園そのものが素晴らしい。遣水は当時のまま残っているそうで、曲水の宴も毎年催されているとのこと。実に心洗われる散策だった。最初がいきなりこれだと、後々も否が応にも期待が高まってしまうではないか(笑)

 次に向かったのは平泉文化遺産センター。ここで奥州藤原氏三代の栄華が解説されており、日本史が苦手な私にとってはとてもお勉強になった(笑)しかも入館料無料とは太っ腹だ。数々の平泉の文化遺産が紹介されていたので、時間と相談しながら何を見て何を省くかを決めることができた。沢山の展示パネルの中で達谷窟毘沙門堂の写真に目を奪われる。坂上田村麻呂が征夷の記念に毘沙門天を祀った岩窟なのだそうだ。京都の清水寺でも有名な懸崖造りで建てられており、是非とも見たい!と思ったが、あいにく毛越寺から徒歩で行ける距離ではないらしい。次回があるのかどうか分からないが、今回は泣く泣く諦めた。

中尊寺 次はいよいよメインの中尊寺だ。月見坂を歩いて行くのだが、これがかなりの勾配で・・・夜になってふくらはぎが痛んで歩くのもままならなくなるとは思いもしなかったよ(;^_^A金色堂に辿り着くまでに弁慶堂、地蔵堂、峯薬師堂、不動堂などなど沢山の建造物があり楽しめる。やっとのことで金色堂に到着。マルコポーロが東方見聞録で伝えたジパングは、この金色堂を見たからだと言われているそうだ。金と螺鈿の細工がとても美しかった。清衡が極楽浄土を表現したものらしいが、こんなものが平安時代に作られたとは・・・それほど藤原氏は栄華を極めていたと言うことか。

ひと口もち膳 歩き疲れているのに、色々見て、感動して、お腹いっぱいな感じになった。バスが最終便に近くなっていたので、名残惜しいが散策は終了して平泉駅へ戻る。そこから一ノ関駅まで移動して、夕食は一関名物の餅膳を食べ、痛むふくらはぎに湿布をベタ貼りしてホテルで泥のように眠る。

 明日はいよいよ青森入りだ!温泉だ!湯治だ!
 峯薬師堂 金色堂
posted by しのか at 22:32| Comment(0) | 遊び・旅行・散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月26日

東北旅行1日目&2日目 〜宮城県・松島〜

松島湾遊覧船からの景色 レンタカーで仙台まで行き、そこからは在来線で松島入り。予定通り最終便の遊覧船に乗る。その日の松島湾は大荒れで、船酔いしやすい私はかなり不安だった。島を見るルートを変更するほどの荒れっぷりだったが、多くの人が甲板に出ていた。甲板の方が酔わないんじゃないかと二人で出る。

 甲板の出口でかっぱえびせんが売っていた。遊覧のおやつかと思いきや、カモメ用だった。人間の食べるものを与えて大丈夫なんだろうか?と思ったが、ぷーさんはそそくさと購入(笑)キツネといいカモメといい好きだねぇ〜ε-(ーдー)

エサを取りに来たカモメ 甲板ではみんな松島の景色を見るよりもカモメに夢中だった(;^_^A確かに可愛いんだよ。ものすごく近くまで飛んでくるし。かっぱえびせんは放り投げるのかと思ったら、手から直接食べさせている強者もいた。船もカモメも動いてるのに上手に食べるから感心しちゃった。ぷーさんが手から直接あげるところも写真を撮ったけど、あまりの素早さに決定的瞬間を収めるのは無理だと判断し動画に切り替える。粘ったおかげでエサを取る瞬間が写った動画が撮れた(・∀・)アップしている写真は静止画に切り取ったもの。バッチリでしょ!

遊覧船を追いかけるカモメ 私も一度だけ手からエサを取ってもらえた!慣れてきたぷーさんにはカモメがどんどん飛来して、調子乗ったカモメに手までパクリされてた・・・さすがにヒッチコックの映画を思い出したよ(゚Д゚;ノ)ノ 指先の傷はそれほを深くないから良かったけど、アルコール除菌シートでしっかり消毒。当の本人は「左手はキツネに、右手はカモメに齧られたぁ〜もぅ、あいつらはぁ〜(・∀・)」ってやけに嬉しそうだった(笑)本人がいいならいいんだけどね。

牛たん 夕食は牛たんを食べた。友人から美味しよと聞いていた「利久」へ行く。色んな食べ方が楽しめるセットにしたら、あまりの多さにビックリ!単品でもよかったかもしれない・・・でもすごく美味しかった(*´ェ`*)実は関東にある店舗で食べたことはあるんだけど、松島で食べた方が美味しいかも!?

福浦島へ渡る橋 翌朝の旅館の朝食は朝から刺盛があって大満足!!早朝から起きて松島の朝焼けを見ていたからお腹も空いてたしね〜食後に福浦島へ徒歩で渡り、1時間弱のお散歩をした。前日に遊覧船から見た景色が、島の見晴らし台からもかなり近くに見えた。これって遊覧船必要なかったかも!?カモメのために乗ったようなもんか(;^_^A

 のんびりお散歩した後、チェックアウトして在来線で次の目的地「世界遺産の平泉」へ。
福浦島からの景色
posted by しのか at 21:49| Comment(0) | 遊び・旅行・散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月25日

東北旅行1日目 〜宮城県・キツネ村〜

 先週の休みに二人で東北へ旅行してきた。今回の旅のキーワードは「乗り継ぎ」。旅行の宿や切符の手配は全て私がするのだが、行きたい場所を全て盛り込むと交通手段に事欠いてしまう・・・10分間隔で電車がある東京暮らしから考えると思い通りに行かないのは当たり前。しかもケチるわけではないが、無駄な出費は抑えたいから大変だ。在来線でのんびり移動する良さも味わいたいが、移動時間は極力少なくしたい。そしてあっちもこっちも見たいが、日数は限られている。これはいつになく難題ですぞ!?

 最初の行き先は宮城県。まずは東京から新幹線で白石蔵王まで行き、駅でレンタカーを借りてキツネ村へ向かう。実はぷーさんはキツネが大好きなのだ。入場券を買うところでキツネのエサを売っていた。「エサあげたい?」と聞くと、ぷーさんの目がキラキラしてる(笑)どうやら聞くまでもなかったようだ(;^_^A

美人さんなキツネ 園内に入って1つ目の檻の前でぷーさんが立ち止まる。「この子、可愛い〜!美人だ〜!!」って檻の前から離れないんだ(笑)私にはどの子もキツネ顔だよ?って思うんだけど。でも確かにキツネは可愛いね。冬毛のもっふもふ感はなくても、立派な尻尾をしてたし。戻ってくるときもここを通るからまた会えるよ、と説得して進む。白や黒のキツネもいるんだね。何匹も見てるうちに、少しずつ顔の違いが分かってきた。確かに最初に見た子は美人さんだわ。キツネ好きなぷーさん、恐るべし(笑)

エサ待ち顔 いよいよお待ちかねのエサやり体験をしに行く。キツネが放し飼いにされているエリアに小屋があり、そこからキツネに向けてエサを投げるのだ。小屋に入ると、うわぁ〜みんなエサ待ちしてる!!放り投げると上手にキャッチするのよ。中には下手な子もいて、取りこぼしたエサを他の子に取られて「キャン」って鳴いて怒ってた。キツネの鳴き声を初めて聞いたけど、一体誰がキツネは「コン」って鳴くって言ったんだ?全然違うじゃないかヾ(`◇')ノ「ごんぎつね」って本に書いてあったような気がするけど、それが初めてじゃないよね?うーむ・・・実際は「キャン」「キュン」っぽい鳴き方をしてた。

子うさぎ 私はずっとカメラマンに徹してた。動画ももちろん撮ったよ。ちなみにぷーさんは夢中だった(笑)エサがなくなったので、入口へ引き返す。入口で首輪に繋がれてる子達は、園内の人に声をかければ触らせてもらえる。ナデナデしてると犬みたいだけど、尻尾がやっぱりすごいよね〜キツネだけじゃなく、ウサギもいたので抱っこさせてもらったよ。子ウサギは私の手の中にすっぽり収まるくらい小さい。大人しくて、柔らかくて、あったかくて。あまりの可愛さに、ウサギ飼いたくなっちゃうねって言うほど。

無防備な寝姿 次の目的地へ移動する時間まで余裕があったので、もう一度エサを買ってエサ場へ戻る。今度は私も体験した。可愛くて夢中になっちゃうね(・∀・)たっぷり楽しんで、お土産コーナーへ。ぷーさんは学生の頃、もっふもふのキツネスリッパを愛用していたらしい(笑)もし売ってたら買ってあげようと思ったのになくてガッカリ(>_<)まぁ、別のキツネちゃんをプレゼントしたけど(笑)

 大満足のうちにキツネ村観光は終了〜!レンタカーで仙台まで行き、在来線に乗り換えて、次の目的地「日本三景の松島」へ。

 最後にぷーさんとキツネのラブラブツーショット(笑)すごい大接近じゃない!?実はこの後ぷーさんは甘噛されましたとさ(;^_^A
らぶらぶ?
posted by しのか at 19:57| Comment(0) | 遊び・旅行・散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月21日

大変ご無沙汰しておりますが(笑)

 元気にやっております。大阪に帰省してたときの話もアップしないまま、いつの間にやら9月・・・(;^_^A仕事はそこそこ順調なものの人が辞めて忙しかったり、ぷーさんの遅い夏休みがあったり。ブログ更新する暇はなくはないけど、微妙に忙しい日々を送っておりました。

 17日から東北旅行に行っていたので、その記事はアップするように頑張ります。10月は元教え子が泊りに来るし、11月は父のお祝い旅行もあるし、きっと今書かないと書く時間はなさそう・・・ちなみに8月の大阪の記事はもう諦めました(>_<)

 今週いっぱいは休みなので、月曜日からの出勤で陰鬱とした気持ちになる前にさっさと書かねば!
posted by しのか at 10:49| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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