私も子供の頃からアレルギーはひどくて、小児喘息とハウスダストと一部の食物アレルギーに悩まされていた。大人になって体質が少し変わったようで、今では喘息と食物アレルギーは治っている。当時私が食べれなかったのは生海老。火が通っていれば何ともないのだが、生だと例え高級な伊勢海老でもダメ、車海老もダメ。喉がイガイガ〜っと痒くなって手を突っ込んで喉を掻き毟りたくなるほどなのだ。でも最初から食べれなかったわけではなく、小学校の4年生頃突然食べれなくなった。そして20歳頃に突然食べれるようになった。実に不思議だ。
食物アレルギーではないのだが、20歳過ぎてから生牡蠣に中って食べれなくなった。母も、母の姉妹も全員中って以来食べれなくなったらしい。これって何なんだろう?遺伝?よく聞くのは体調が悪い時は貝毒に中りやすくて、一度中ると抗体ができるから食べれなくなるって話。実際はどうなんだろう・・・何年も口にしないで久しぶりに食べたら、元通りに食べれるようになったって話も聞いたことがある。ちなみに私も何回か試したが、その度に激しく後悔することになる。生海老アレルギーのように、ある日突然食べれる体に戻らないかしら。
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「Girl dies in peanut butter kiss(英語) - BBC NEWS」
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/americas/4481546.stm
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